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フランスで一番古い酒歌

フランスで一番古い酒歌
酒は笑ってわたしを迎える。
酒こそわたしのうれいを払う。
そしてわたしの知恵を目覚ます。
酒とわたしは互いに愛しあう。
わたしが抱けば酒もわたしを抱く。
かれをかかえれば、かれはわたしをかかえていく。
17世紀中葉のモタンという人の作った、よっぱらい全盛時代のフランスで一番古いというサヴァランのいう酒歌の一節です。

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2008年05月26日 23:16に投稿されたエントリーのページです。

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